投稿募集

日本雪工学会誌および日本雪工学会論文集ではいつでも原稿の投稿を受け付けております
投稿規定および執筆要領に従って,奮って投稿して下さいますようお願いいたします。
※ 2015年1月以降,学術論文,技術論文,ノートおよび討議の原稿は,日本雪工学会論文集に掲載されることになりましたので,それらの原稿は「日本雪工学会論文集 投稿規定」に従って投稿してください。

原稿の送付先・投稿に関するお問い合わせ

日本雪工学会誌
学術論文・技術論文・ノート・討議以外
カガワ印刷
〒980-0821
仙台市青葉区春日町1番11号
TEL:022-262-5551 FAX:022-262-5553
日本雪工学論文集
学術論文・技術論文・ノート・討議
問い合わせ先
伊東 敏幸(学術委員長)
〒006-8585
札幌市手稲区前田7条15丁目4番1号
北海道科学大学 工学部 建築学科
TEL 011-688-2250
原稿送付先
千葉 隆弘(学術委員会幹事)
〒006-8585
札幌市手稲区前田7条15丁目4番1号
北海道科学大学 工学部 建築学科
TEL & FAX 011-688-2345

原稿の種類

<align=”left”> 日本雪工学会誌
原稿の種別 原稿の内容 ページ数 執筆の注意と原稿の送付先
英文目次 原稿に併記された英文題目と氏名を一括し目次として掲載 1ページ 編集委員会,または関係委員会で作成
私の視点 雪工学に関する自分自身の視点や問題意識,理念等 1ページ 編集委員会から,原稿の執筆を依頼する
速報 被害調査,アンケート調査,海外学術報告,観測結果報告,早急に記録保存が必要な資料及びその解説 4ページ程度 編集委員会に原稿を提出する.
技術報告 雪工学の技術開発分野で重要と認められる資料及びその解説 2~4ページ程度
特集 大会報告,研究委員会や編集委員会等が一つのテーマに総合的に取り組んだもの 6~10ページ程度
シンポジウム等報告 本学会が主催または関係したシンポジウム等の報告
講座 各研究分野の現在の到達点を示すもの,講座,用語の解説,4回まで 4~8ページ程度
記憶の風景 雪国の過去における実態や思い 1ページ程度
雪工学チーム紹介 雪工学に関する組織やプロジェクトチーム等の紹介 2~4ページ程度
地方だより 会員の声,国内における各地の動き 1~2ページ程度
海外だより 海外の雪工学関連の研究機関に派遣または訪問した会員のたより 1~2ページ程度
分野ニュース 速報性のある記事,他学会等の学術報告 1ページ程度
雪工学談話室 読者からの雪工学に関する質問や意見,情報提供の場 1/2ページ程度
雪工学豆辞典 雪工学に関するキーワードの解説 1/2ページ/件
書評 雪工学に関する文献の紹介 1ページ程度
文献抄録 主として外国の雑誌,外国語論文が中心,題名・著者名・掲載誌等の他に400字程度の概要書
本学会記事 議事録,含地区会だより
活動レポート 委員会活動報告 1~2ページ程度
日本学術会議だより 日本学術会議から送付されてくるたより 1~2ページ程度 提出される原稿を,そのまま掲載する
案内 本学会の会告,事務局だより,他学会の案内 編集委員会,または関係委員会で作成
本会の歩み# 行事,見学等の記録,入退会者名簿
付録 賛助会員・団体会員名簿
広告 1/2または1ページ/件 編集委員会に原稿を提出する.
編集後記# 1~2ページ程度 編集委員会,または関係委員会で作成
編集委員会名簿 和文・英文 1ページ
<align=”left”> 日本雪工学会論文集
原稿の種別 原稿の内容 ページ数 執筆の注意と原稿の送付先
学術論文 雪工学に関する理論的・実験的な研究成果で、新規性と信頼性に優れたもの 印刷仕上がり6~12ページ程度 学術委員会に原稿を提出する.査読があり,かつ英文要旨(英文の場合は和文要旨),150語程度が必要
技術論文 雪工学に関わる有益な技術に関する成果で、実用性や信頼性を有したもの 印刷仕上がり6~12ページ程度
ノート オリジナルで,準論文的 4ページ程度
討議 論文,ノートに対する誌上討論 2ページ程度 学術委員会に原稿を提出する.

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